煩悩退散!

シンプルライフを目指しています。なのに煩悩(物欲・食欲・承認欲 etc.)は尽きません。そんな煩悩をここで吐き出して成仏させようとする試み。

蕎麦打ち

【蕎麦自作】福井県産のそば粉で二八蕎麦:ツルッとしていて美味しい蕎麦になりました。

やはり、暑くなると冷たい蕎麦が食べたくなりますね。久々に蕎麦を打ちました。そば粉は引き続き福井産の石臼挽きの蕎麦粉を使い、今回はそれを二八蕎麦にしてみました。

【蕎麦打ち】福井県産の石臼挽きそば粉で十割蕎麦を打ってみました。

久しぶりに蕎麦打ちをしました。今回使用したのは福井県産の石臼挽きのそば粉です。

【蕎麦打ち】北海道幌加内産蕎麦粉で十割蕎麦(二回目): 前回の素晴らしい食感がなくなってしまいました。

引き続き、北海道幌加内産の蕎麦粉で打っています。今回は、十割蕎麦の二回目です。

【そば打ち】北海道幌加内産の蕎麦粉で二八蕎麦:やはりツルツル感が素晴らしい

この前十割蕎麦を打った北海道幌加内産の蕎麦粉で二八蕎麦を打ってみました。前回同様、ツルツル感の強い美味しい蕎麦ができました。

【そば打ち】北海道幌加内産の蕎麦粉で蕎麦打ち: 十割蕎麦とは思えないツルツル感

北海道幌加内産の新しい蕎麦粉を入手したので、それで十割蕎麦を打ってみました。結構適当に打ったのに、これまでの十割蕎麦の中でも最高レベルのツルツル感が出ました。

【蕎麦打ち】まな板の工夫その2:完成に近づいてきました。

この前の蕎麦打ちの記事で書いた、切りをやりやすくするための工夫の第二弾です。前回の輪ゴムとコースターの組み合わせを少し改良してみました。

【今日の蕎麦】冷凍しておいた手打ち十割蕎麦でおろしそば

今日のお昼は、先週打って冷凍しておいた十割蕎麦を使って、久しぶりにおろし蕎麦を作りました。ちょっと固めの蕎麦が大根おろしとマッチしてとても美味しかったです。

【蕎麦打ち】蕎麦を切りやすくするため、まな板に工夫

蕎麦打ちを始めてからずいぶん経ちますが、いまだに切りが安定しません。そこで、前々からやりたいと思っていたまな板の工夫に着手してみました。

【蕎麦打ち】手打ちの十割蕎麦を冷凍してから茹でてみる→これも大丈夫そうです

この前、手打ちの二八蕎麦は冷凍保存できることを確認したので、今回は十割蕎麦です。二八蕎麦よりも繋がりが弱いのでどうなるか心配でしたが、意外に大丈夫だということがわかりましたのでレポートしてみたいと思います。

【蕎麦打ち】十割蕎麦を二人前の分量で打ってみる → 短い蕎麦になってしまいました。

前回、二八蕎麦を二人前の分量で打つ練習をしたので、今回は十割蕎麦でやってみました。

【蕎麦打ち】手打ち蕎麦は冷凍保存できるのか → 特に問題ないようです

以前から気になっていたことに「手打ちした蕎麦は冷凍して保存できるのか」ということがありましたので、今回実験してみました。結論としては、問題ないようです。これで蕎麦打ちの幅が大きく広がりそうです。

【そば打ち】蕎麦を二人前の分量で打つ練習を開始:長くて美味しい蕎麦ができました。

大晦日の年越し蕎麦を打ったときに、久しぶりに二人前で打ったら、あまり上手く行かなかったので、来年の年越しそばに向けて普段から二人前で打つ練習をしてみようと思い、早速やってみました。

【蕎麦打ち】昨年の年越し蕎麦: 太めの二八蕎麦を温かい汁で

あけましておめでとうございます。年明けに大晦日の年越しそばの報告をするのも3回目となりました。

【蕎麦打ち】極細麺の十割蕎麦を打ってみました。

今回は、この前の細麺よりもさらに細い極細で十割蕎麦を打ってみました。

【蕎麦打ち】水にこだわってみる:超軟水&アルカリ水の「温泉水99」という水で蕎麦を打ってみました。

前に書いた蕎麦打ちの水にこだわってみようの続きです。今回はネットで調べて見つけた「温泉水99」という超軟水かつアルカリ水で蕎麦を打ってみました。

【蕎麦打ち】オメガ3たっぷりの胡桃蕎麦(亜麻仁ver.)を作ってみました。

通常の胡桃蕎麦では胡桃と胡麻を使いますが、胡麻の代わりに亜麻仁を使ったクルミ蕎麦を作ってみました。クルミもオメガ3脂肪酸が豊富な食品なので、亜麻仁と合わせることでオメガ3たっぷりの健康に良い蕎麦を作ろうという魂胆です。どんな味になるか多少…

【蕎麦打ち】久しぶりに細打ちの十割蕎麦を作ってみました。

蕎麦打ち熱が再燃してきて、今日のお昼も蕎麦を打ちました。ここしばらく打ちにくい粉の配合でやっていたのですが、今日は息抜きとして無難に打ちやすい粉で打ってみました。それでも少しは変化をつけたかったので、普段はあまりしない細打ちにしてみました。

【蕎麦打ち】水にこだわってみる:軟水で打ったら繋がりがかなり改善しました!

引き続き、手挽きメッシュ粉に挑戦しています。この手挽きメッシュ粉、かなり繋がりにくい粉なのですが、ふと、これまでの蕎麦打ちでまだ試していなかったことを思い出しました。それは「軟水で打つと蕎麦の繋がりが良い」という言葉です。日本の水はそもそ…

【蕎麦打ち】「手挽きメッシュ」半々ブレンドで外二蕎麦を打ちました。

前回に引き続き手挽きメッシュ粉を使ってツブツブ感のある蕎麦打ちに挑戦しています。今回は普通の蕎麦粉と手挽きメッシュ粉を半々の割合で外二蕎麦を打ってみました。

【蕎麦打ち】「手挽きメッシュ」で二八蕎麦:かなりツブツブ感のある蕎麦が出来ました。

引き続き「手挽きメッシュ」での蕎麦打ちに挑戦しています。前回までは普通のそば粉に手挽きメッシュ粉をブレンドして打ってみていましたが、今回は手挽きメッシュだけで二八蕎麦を打ってみました。

【蕎麦打ち】手挽きメッシュ蕎麦粉でツブツブ感のある蕎麦を打ってみる

自家製粉をするこだわりの蕎麦屋さんに行くと、大きな蕎麦の粒が混ざった野性味あふれる蕎麦が出てくることがありますよね。今回、そのような効果を手軽に出すことができる「手挽きメッシュ」という蕎麦粉を購入してみましたので、それを使って蕎麦を何回か…

そば打ち報告:辛味大根は蕎麦に直接つけた方が美味しい!それから蕎麦と花粉症の関係について

そば打ちはちょくちょくやっているのですが、ブログの更新が滞っているのと、そば打ち自体も少しペースダウンしてきていて、久しぶりの報告となります。今回は、そば粉は以前手に入れた「キタノマシュウ」で、それで二八蕎麦を打ってみました。

【蕎麦打ち】自家栽培の辛味大根で食べる手打ち蕎麦:大根の甘みと辛味が絶妙でした。

こちらは2、3日前の蕎麦打ちの様子です。プランターで育ていた辛味大根がそこそこ大きくなってきたので、それを薬味にしてみました。辛味大根の甘みと辛味のバランスが絶妙で、とてもおいしかったです。

去年の年越し蕎麦自作の振り返り:キタノマシュウの外二蕎麦を温かい蕎麦で

皆様あけましておめでとうございます。少し間があいてしまいましたが、去年の大晦日に作った年越し蕎麦の記録を書いておきたいと思います。一瞬、冷たい蕎麦にするのもいいかなと思いましたが、やはり寒い時には温かい蕎麦がいいなと思い、温かい蕎麦としま…

【今日の蕎麦打ち】十割蕎麦:平べったく切ってみたら食感の違いにびっくりしました。

今日のお昼は(と言っても結構遅い時間だったのですが)蕎麦を打ちました。今回は、新しい試みとして、いつもより生地を薄く伸ばし、そのかわりに切り幅を長くして、平べったい形の蕎麦にしてみました。というのも、この前行った蕎麦屋で、そのような十割蕎…

【今日の蕎麦打ち】「常陸秋そば 特うす」で外二蕎麦:つながりが良く、喉越しの良い蕎麦ができました。

前回までは十割蕎麦で打ってきましたが、今回は小麦粉のつなぎを入れる外二蕎麦にしてみました。繋がりが良く、コシがあって喉越しの良い蕎麦になりました。

【今日の蕎麦打ち】「常陸秋そば 特うす」十割蕎麦:シャキッとして香りの良い会心の蕎麦ができました。

この前の記事に引き続き、柿沼製粉「常陸秋そば 特うす」で十割蕎麦に挑戦しました。前回の記事の時よりも蕎麦を細めに切ってみたところ、シャキッとした食感で、しかも香りが良い、久々に会心の出来の蕎麦が出来ました。

柿沼製粉「常陸秋そば 特うす」で十割蕎麦を打ってみました:コチコチでプリッとした美味しい蕎麦が出来ました!

少し前のことになりますが、新しいそば粉で蕎麦を打ってみました。使用したのは、柿沼製粉の「常陸秋そば 特うす」です。とてもコシのある、美味しい蕎麦が出来ましたので、紹介してみたいと思います。

【蕎麦打ち】「常陸秋そば 田舎そば粉」の最後は、胡桃たれで。

ここ最近蕎麦打ちに使ってきた「常陸秋そば 田舎そば粉」ですが、今回で最後になりました。なかなか繋がりにくい粉で、苦労しましたが、加水率を上げることで二八蕎麦にはなんとかすることができるようになりました。今回はこの粉の最後ということで、胡桃た…

久しぶりの蕎麦打ち報告: 高加水で「常陸秋そば 田舎そば粉」が水こねでも繋がりました!

9月は、色々用事があったりPCが壊れたりして、ブログの更新が滞ってしまいましたが、蕎麦打ちは相変わらず続けています。これまでにも書いたように、今使っている「常陸秋そば 田舎そば粉」はとても繋がりにくい粉で、前回「湯ごね」することでなんとか二八…